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      <title>コラム</title>
      <link>http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/</link>
      <description>立見建設株式会社のホームページです。住む人と環境に優しい「エアサイクルの家」施工実績全国1位の実績と経験で、お客様に快適な住まいをご提案いたします。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright(c) TATSUMI CO.,Ltd. All rights reserved.</copyright>
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         <title>“inoma.jp”</title>
         <description><![CDATA[まもなく新サイトがオープンします。
<strong><a href="http://www.inoma.jp/" target="_blank">INOMA</a></strong>
こちらは新サイトオープンまでのご紹介サイトです。


]]></description>
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         <category>本部</category>
         <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 15:27:57 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>Leconさん</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/DVC00057.html" onclick="openWin('http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/DVC00057.html','image','640','359'); return false"><img src="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/DVC00057-thumb.jpg" width="550" height="308" alt=""  /></a>
前橋のインテリアショップのLeconさん。
展示場や私の自宅の家具などをお世話になっています。
見た目だけでなく使いやすさを考慮して本当に良いものを提案して頂けます。

今日は来春オープン予定の第2期前橋大島展示場の家具を買ってきました。
椅子一脚とテーブル一台、もう一台のテーブルは後日取りにいきます。
良い家具は建築でいうところのスケルトン＆インフィルが可能です。
何十年前の家具がLECONさんの手によって世界で一つの家具になっています。

とりあえず椅子は高崎展示場に置いてあります。
12/25、26のイベントの時にご覧ください。
<a href="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/event/" target="_blank">イベント情報</a>

Leconさんの情報はこちら･･･
<a href="http://www.lecon.jp/" target="_blank">Lecon(ルコン)</a>
群馬県前橋市本町2-1-10
TEL : 027-233-9315　
FAX : 027-232-6008



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         <link>http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/2009/12/000597.html</link>
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         <category>本部</category>
         <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 18:18:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>基本の徹底</title>
         <description>スランプになったり迷ったりする時は誰しもあります。
そんな時の特効薬はありません。
「基本を徹底する。」
ボクシングの世界チャンピオンになるのは無理かもしれませんが、大抵のことは何とかなるものだと思います。

以下は「基本を徹底することの大切さ」についての３つのお話です。

</description>
         <link>http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/2009/12/000594.html</link>
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         <category>本部</category>
         <pubDate>Mon, 21 Dec 2009 11:18:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「新」・・・今年の漢字</title>
         <description><![CDATA[今年の漢字。
その年の世相を表した漢字一字のことです。
今年は昨年の「変」に続き「新」だそうです。

さて、論語から「新」が含まれている言葉を紹介します。
<strong>温故而知新、可以為師矣</strong>
※故きを温めて新しきを知る、以って師と為すべし。
いわゆる温故知新ですね。
「過去の事柄を大切にした上で新しいものを知れば、師となれる。」といった意味です。
時代が大きく変わろうと新しくなろうと、今も未来も過去の蓄積です。
また過去は無限にあり、自分にとってはそれが新であったりします。

しかし・・・
“新しさ”も感じましたが、今年も「変」が継続していると思いませんか？


]]></description>
         <link>http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/2009/12/000593.html</link>
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         <category>本部</category>
         <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 13:27:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>幕末期人物の享年</title>
         <description>来年の大河ドラマは坂本龍馬の「龍馬伝」
この時代に活躍した方々の享年をご紹介します。

【長州藩】
・吉田松陰（30歳）、久坂玄瑞（25歳）
・高杉晋作（29歳）、桂小五郎（45歳）
【土佐藩】
・坂本龍馬（33歳）、岡田以蔵（28歳）
・中岡慎太郎（30歳）
【薩摩藩】
・西郷隆盛（50歳）、大久保利通（49歳）
・小松帯刀（36歳）
【幕府】
・井伊直弼（46歳）
【新撰組】
・近藤勇（35歳）、土方歳三（35歳）
・沖田総司（27歳）

暗殺や処刑された方も多いですが、実に若くして亡くなっています。
ドラマを通して「尊王攘夷、倒幕、開国」と激動の時代に活躍した方々の生き様を学ぼうと思います。

</description>
         <link>http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/2009/12/000592.html</link>
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         <category>本部</category>
         <pubDate>Thu, 17 Dec 2009 21:53:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>bing</title>
         <description><![CDATA[<strong><a href="http://www.bing.com/" target="_blank">bing</a></strong>
インターネットのスタート画面をこのページにしています。
世界中の「建物、生物、自然」が日替わりで見ることができます。
<strong><a href="http://www.bing.com/" target="_blank">bing</a></strong>


今日（12/17）は雪の日の清水寺。
冬の京都も魅力的ですね。
行きたいなぁ・・・]]></description>
         <link>http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/2009/12/000590.html</link>
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         <category>本部</category>
         <pubDate>Thu, 17 Dec 2009 09:35:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夜噺の茶事</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/DVC000241.html" onclick="openWin('http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/DVC000241.html','image','480','640'); return false"><img src="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/DVC00024-thumb.jpg" width="250" height="333" alt=""  class="l"  /></a>夜のお茶事の写真です。暗いですがお茶を点てるお点前座です。
三畳台目の小間で行われました。
※茶事＝お菓子とお茶の前にお食事（懐石）も頂く。
※台目＝台目畳の略。大きさは一畳の3/4。

数本の蝋燭の炎のだけ灯りです。
小さな空間が無限の広がりを感じる。
時間の経過を感じさせない。
亭主や相客との会話も心に響く。
また会話が無くとも繋がりを感じる。

灯りの持つ役割がとても大きいものと実感しました。


]]></description>
         <link>http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/2009/12/000589.html</link>
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         <category>本部</category>
         <pubDate>Tue, 15 Dec 2009 09:41:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>原研哉氏講演会</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/DVC00023.html" onclick="openWin('http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/DVC00023.html','image','235','314'); return false"><img src="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/DVC00023-thumb.jpg" width="235" height="314" alt=""  class="l"  /></a>世界中で活躍している日本を代表するデザイナー。
身近なところだと「無印良品」のアートディレクションを担当されています。
著書の「デザインのデザイン」を読んだばかりで講演会開催のお知らせを聞き、すぐに申し込みました。

講演会の内容をご紹介します。
<em>◎日本について
・文化が日本から西洋にシフトしてから混迷が続いている。
・自分が生まれた国である日本に誇りを持って生活したい。
・日本の資源は「美意識」である。
・美意識とは「丁寧、緻密、簡潔、繊細」</em>
うなずきながら聞いてしまいました。
本当にそう思います。
私も最近は日本のことを知れば知るほど凄いと思っています。

<em>◎デザインについて
・人が生きていく環境を作っていくこと。
・構想業、社会の問題解決業である。
・必ずしも造形領域ではない。</em>
デザインという言葉は縁遠い感じを受ける人は多いですよね。
しかし身の回りの殆ど全てのものはデザインされています。
また何かを作るときに「意図」があればそれはデザインだと思います。
特に“ものづくり”に係る仕事であれば、全ての行為の根本にデザインという概念が必要であると感じました。

当日は170名の方が出席されたようです。
参加費なんと無料でした。
主催者である群馬県産業経済部の皆様に感謝申し上げます。




]]></description>
         <link>http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/2009/12/000588.html</link>
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         <category>本部</category>
         <pubDate>Thu, 10 Dec 2009 19:53:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>椅子選びのご提案</title>
         <description>椅子、テーブル、ソファ、テレビボード、etc・・・
家具には色々な種類があります。
その中で一番手を抜いてはいけないのは「椅子選び」だと思います。

以前、「テーブルは家に付き、椅子は人に付く」という言葉を聴いたことがあります。
また、たしか、中村好文さんだったかと思いますが、こんな言葉がありました。
「迷ったら名作椅子を買いなさい。」

デザインも大切ですが、それ以上に大切だと思うのが座り心地。
一人一人足の長さや体形が違います。
ですから椅子選びの際には必ず座ってみることです。
その時には必ず靴を脱ぎましょう。
履いた状態と脱いだ状態では座り心地も全然違います。

「いつまでも座っていたい。（座っていられる。）」
ということは、家族団らんの実現にもつながるのではないでしょうか？

当然に同じ椅子が並んでいる方が綺麗です。
でも、ご家族皆様がそれぞれ座りやすい椅子を選び、バラバラになったとしても、
間違いでは無いと思います。
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         <link>http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/2009/11/000587.html</link>
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         <category>本部</category>
         <pubDate>Fri, 27 Nov 2009 10:46:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>霜月（その２）</title>
         <description><![CDATA[霜月（11月）もそろそろ終わりですね。

古代中国の占い書である“易経”から、
“霜”が入っている言葉をご紹介します。
※易経一日一言（致知出版社）より

<strong>霜を履みて堅氷至る</strong>（しもをふみてけんぴょういたる）
・霜を履みて、堅氷とは、陰の始めて凝るなり。その道を馴致すれば、堅氷至るなり。

難しい言葉ですね。何を言ってるのかわかりませんよね。
これは「悪習に親しむことの怖さ」を教えているのだそうです。
不祥事や犯罪は、「これくらいならいいだろう」という（些細なこと＝霜）、から始まり、
段々と厚みが増して（取り返しの付かない大事＝堅氷）になる。

どこにでも有る話ではないでしょうか？
「些細なことでも、悪い事やルール違反はしない」ということが大切ということですね。
最初はいけないとわかっていたことが、慣れてしまって「悪い事と良い事」の区別も付かなくなるということもあります。現在のように情報過多の時代では、悪い事の基準自体がわからなくなる恐れがあります。また「業界の常識」という言葉も気をつけなければなりませんね。

ダムの決壊も小さな針の穴からともいいます。
どんな小さなことでもやってはいけない、見逃してはいけないと改めて認識させられました。
]]></description>
         <link>http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/2009/11/000586.html</link>
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         <category>本部</category>
         <pubDate>Thu, 26 Nov 2009 15:31:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クリスマス</title>
         <description><![CDATA[<img alt="PB200005.JPG" src="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/PB200005.JPG" width="275" height="206"  />
あと1ヶ月余りでクリスマスです。
まわりのお店もクリスマスの雰囲気が漂って参りました。
伊勢崎展示場もクリスマスの雰囲気を出して見ました。
いかがでしょうか。夕方暗くなって来るときれいですので、
お近くにいらした際は、お気軽にお立ち寄りください。
建物の中も木の香り、雰囲気が気持ちいいですよ。
玄関ドアより、ちょこっとだけお見せ致します。
皆様にお会いするのを、楽しみにしています。
<img alt="PB210002.JPG" src="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/PB210002.JPG" width="275" height="206"  class="l"  />
ちなみにイルミネーションは、JYOFUL-2様で購入させて頂きました。
]]></description>
         <link>http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/2009/11/000584.html</link>
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         <category>伊勢崎展示場</category>
         <pubDate>Sat, 21 Nov 2009 19:20:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エアサイクル視察研修～講演会</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/P1030003.html" onclick="openWin('http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/P1030003.html','image','448','298'); return false"><img src="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/P1030003-thumb.JPG" width="275" height="182" alt=""  class="l"  /></a>エアサイクルに加盟している工務店さんが高崎展示場を見学に訪れました。

北は岩手県、南は山口県から参加人数はなんと80名！
先月末に約60名とお聞きしていたのですが、さらに増えるとは思っていませんでした。
靴も玄関に入りきらず、ポーチにまで。。。
中も人であふれていましたが、モデルの外では外観を見ている方が大勢いて、なんだか取り囲まれているような錯覚に陥りました。

他の会社が施工した建物を見ることは本当に勉強になります。
今度は私共もお邪魔させて頂きます。

展示場見学後には場所を移動して講演会。
新建ハウジングのM編集長さんの話。
住宅着工戸数が今年は80万戸・・・、
一時は160万戸の時代があったのですから、今年でも半減。
10年後には40万戸!?という予測もあるとか。
マンションや建売住宅が特に少なくなっていくのでしょうが、驚きの数字です。
まぁ人口も減っているのだし、今までが多すぎたのでしょう。


]]></description>
         <link>http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/2009/11/000581.html</link>
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         <category>本部</category>
         <pubDate>Fri, 13 Nov 2009 15:29:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「これでいい」から「これがいい」</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/uniqlo.html" onclick="openWin('http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/uniqlo.html','image','314','235'); return false"><img src="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/uniqlo-thumb.jpg" width="260" height="194" alt=""  class="l"  /></a><a href="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/200911102153000.html" onclick="openWin('http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/200911102153000.html','image','640','480'); return false"><img src="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/200911102153000-thumb.jpg" width="260" height="195" alt=""  /></a><br class="cl">
最近、ユニクロ大好きです。
仕事着のユニクロ率が高くなっています。
以前は「安かろう」のイメージが強かったけれど、決してそれだけでは無いと思います。
「これでいい・・・」というよりは、「これがいい！」でユニクロを選んでいる人も確実に増えているのではないでしょうか。

写真はユニクロの「買い物袋＆ロゴ部分」のアップ。
デザインは<a href="http://kashiwasato.com/#" target="_blank">佐藤可士和</a>さん。
※佐藤氏が書いた“佐藤可士和の超整理術”は超おススメです。

英語と日本語のロゴが左中央に並んでいる。そして右下にURL。
すっきり＆シャープ。

デコラティブが嫌いな訳ではありませんが、どちらかというとシンプルを好むので、本当に良いなぁと思います。]]></description>
         <link>http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/2009/11/000580.html</link>
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         <category>本部</category>
         <pubDate>Tue, 10 Nov 2009 21:26:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>霜月</title>
         <description><![CDATA[11月、“霜月”です。
文字通り“霜”が降る月の意味です。
立冬（11/7）も過ぎ、ますます寒くなります。
皆様ご自愛ください。

霜が含まれた禅語を紹介します。

<strong>経霜楓葉紅</strong>
霜を経て楓葉（ふうよう）紅（あか）し
霜を経て楓の葉はいっそう鮮やかに紅葉する。そして「人も苦しい時期を経て大成する。」という意味を含んでいるそうです。
※禅語百貨（淡交社）より
※楓（カエデ）はモミジの別名。

カエデは寒さを通して紅葉する（美しくなる）。
同じように苦しいことや試練が人を大きくするという言葉も含んだ素晴らしい言葉です。

さて、あまりゴルフはやらないのですが、先週、桐生市新里町でゴルフをしてきました。
とても紅葉が綺麗でした。（ひどいスコアを忘れるほどに。。。）
今度の休みには純粋に紅葉を見に行ってきます。


　



]]></description>
         <link>http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/2009/11/000579.html</link>
         <guid>http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/2009/11/000579.html</guid>
         <category>本部</category>
         <pubDate>Mon, 09 Nov 2009 18:42:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小渕元首相の「座右の銘」</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/NEC_0587.html" onclick="openWin('http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/NEC_0587.html','image','220','309'); return false"><img src="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/NEC_0587-thumb.jpg" width="220" height="309" alt=""  class="l"  /></a><a href="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%20%282%29%20%EF%BD%9E%20NEC_0588.html" onclick="openWin('http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%20%282%29%20%EF%BD%9E%20NEC_0588.html','image','222','314'); return false"><img src="http://www.tatsumi-kk.co.jp/house/column/files/%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%20%282%29%20%EF%BD%9E%20NEC_0588-thumb.jpg" width="222" height="314" alt=""  /></a><br class="cl">中之条ツインプラザに建っている、故小渕元首相の銅像です。
銅像の台座裏側には、故人の経歴などがありました。
これを読み、座右の銘が「一日一生涯」だったことを初めて知りました。

実は私の座右の銘は「一日一生」
・一日を一つの人生と捉え、精一杯生きる。
・例え今日嫌な事があっても、明日は新しい人生であると考え気にせずに生きる。
内村鑑三さんや、天台宗大阿闍梨の酒井雄哉さんがこの言葉の書籍を執筆しています。 

小渕さんは、26歳で国会議員に初当選、42歳で初入閣とのこと。
62歳で首相公邸で脳梗塞で亡くなられたのですが、36年という政治家人生は心身に大変なストレスを与えていたのではないでしょうか。
総理大臣であればあらゆる健康診断等を行っているのでしょうが、このように突然にお亡くなりになることがあることを誰しも覚悟しておく必要はあるのかもしれません。

毎日毎日を大切に生きる、今現在生きてることに感謝しなければいけません。



]]></description>
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         <category>本部</category>
         <pubDate>Thu, 05 Nov 2009 11:06:37 +0900</pubDate>
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